 |
 |
 |

 |
ヒーブバッグは、(株)資生堂・田村さんをリーダーに、(株)ゴールドウイン・大場さん他、6人のメンバーが創意を結集して2004年11月に開発されました。
|
 |
※商品(ポーチを除く)には、HEIB COLECTIONのロゴが入っています。
親子バッグは親バッグのみ。 |
|
|
|
働く女性のバッグには、さなざまなモノが入っています。
ビジネスの必需品である定期、財布、名刺入れ、手帳。外出先で化粧直しをするための化粧品一式。お弁当を持っていく人もいます。
さらに、仕事を家に持って帰るときや打ち合わせ先から直帰する場合には書類や最近ではパソコン等も抱えて行き来しなければなりません。
しかも、帰宅途上で夕食の買い物をすることも多く、もう泣きたいくらい。
働く女性のバッグは大容量であること、A4サイズの書類が入ること、そして軽いことが必須条件。そしてさまざまなグッズを仕分けして入れられるポケットや仕切があることも重要です。でも、なかなか便利なバッグに出会えなくて苦労しているというのが現状でした。
そこで、働く女性達は「市場にないなら、自分たちが作るしかない」と思いました。
日本ヒーブ協議会の会員にアンケートを取ると、さまざまな意見が寄せられ、良いバッグに出会えない苦心談や、理想のバッグの全貌が明らかになりました。
働く女性にとって理想のバッグとは何かが多くの働く女性たちの意見から明らかになったというわけです。そんな女性の多くの声を元に商品化されたのがヒーブコレクションバッグなのです。 |
|

 |
| 日本ヒーブ協議会は、企業の消費者関連部門に働く女性が、生活者と企業のパイプ役としてよりよい仕事をするため、その能力向上を目的に1978年に設立されました。
さまざまな企業における消費者対応・消費者教育・広報・商品開発などの多様な業務に携わる女性が広く集まっています。 会員は、それぞれの得意な専門分野に加え、協議会活動の中で情報や意見交換を行い、生活者の視点を活かしながら、各企業で活躍しています。 |
 |
 |
 |
 |
A4書類、雑誌、お弁当が入る便利な大きさでサイドバッグとして使っています。バッグの口元にマグネットがあるので電車の網棚に乗せた際に、中の物が出てしまう危険がありません。更に、片側サイドの外ポケットは、雨や紫外線防止のために持ち歩きたい折りたたみ傘を収納できるのが嬉しい。収納スペースが少ないポシェットやショルダーバッグと一緒に使っていただくと便利で重宝な手提げです。 |
 |
 |
 |
 |
|
| ヒーブコレクション親子バッグはコチラ>> |